「Radix」の高伸建設・・・鋼製型枠(山留め)を用いた基礎工事で、環境保全、工期短縮、高品質に努めています。

 

代表挨拶

 

代表取締役 挨拶

代表取締役 挨拶
 
 弊社は昭和38年の設立以来、鳶土工工事を専門として建築現場に携わってきました。早い段階から他産業に比べて建設業が様々な面で遅れていると感じ、新しい施工方法・工事の進め方を提供している中で生まれたのがRadix工法です。
このRadix工法は、従来からの施工方法を根底から覆すことにより、無駄を省いて工期を短縮し、安全で高品質な基礎躯体構築が可能になるのです。
 また、他産業と比べ最も遅れていると思われている環境対策ですが、Radix工法は環境対策にも適しています。従来工法に比べ、現場に歩けるCO2が20~50%削除可能なのです。これからの建設業界は地球環境に対し、最も貢献していかないといけません。弊社といたしましても、今後も今まで以上に環境対策に重点を置き、地球にやさしい建築専門業者を目指し、「地球に恩返しをする」を経営理念として、更なる技術開発・施工方法の向上・熟練工の育成に努め、施工提案をしていく所存です。
 今までこのRadix工法を採用していただいた各ゼネコン様、設計事務所様、また、高伸建設の運営に携わっていただいた皆様に感謝の気持ちをお伝えするとともに、ますますのご支援のほど宜しくお願い致します。
 代表取締役社長 田沼 謙二
 

Radixとはどんな意味?

Radixとはどんな意味?
 
Radixとは、ラテン語を語源とし、「物事の基源・根っこ・基礎の基」という意味を持ちます。
このRadixが語源になっています。
そして、この新基礎工法を建築物の基礎「木の根」のように、しっかりとした構造 そして私たちの、いのちの「根っこ」である、土、空気、森、との共存をめざす施工業者・メーカーとして自然環境の保護に貢献する為、高伸建設の創業者でもある先代の故「高本孝夫」元社長の発案でこの工法名がつけられました。
<<高伸建設株式会社>> 〒154-0015 東京都世田谷区桜新町2丁目31番5号 東芝桜新町ビル2F TEL:03-5426-3700 FAX:03-5426-3702