特許工法「Radix」の高伸建設・・・鋼製型枠(山留め)を用いた基礎工事で、低コスト、工期短縮、環境保護に努めています。

Radix工法とは / about Radix

製品紹介

1.角パイプ仕様

表面をフラットにして経済性を高めた、最もポピュラーな型枠です。
せき板には薄板を使用し、縦地材の角パイプは高さによってピッチを変更することで、土圧に耐える構造です。
角パイプ仕様構造図 角パイプ仕様写真
角パイプ仕様図面
部材構成 重量:(16.7kg/m2
せき板 薄鋼板 PL-0.51〜0.8
縦地材 角パイプ □-40×20×1.6
上端材 アングル L-50×50×4
下端材 アングル L-50×50×4

2.キーストン仕様

量産性にすぐれ短納期にも対応できる、比較的低い背向きの型枠。
キーストン仕様構造図 キーストン仕様写真
キーストン仕様図面
部材構成 重量:(17.4kg/m2
せき板 キーストンプレート t=0.5〜0.8
上端材 アングル L-50×50×4
下端材 アングル L-50×50×4

3.フラットデッキ仕様

高さ1.5m前後型枠。
フラットデッキ仕様構造図 フラットデッキ仕様写真
フラットデッキ図面
部材構成 重量:(20.7kg/m2
せき板 フラットデッキ t=0.8〜1.2
上端材 アングル L-50×50×4
下端材 アングル L-50×50×4
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